高知ウインタージャズ2011



今年もこのお祭りがやってきましたウインタージャズ、「芥」で参加いたします。
なんだかんだで3年連続の参加でございます。

ありがとうございます。

今回は、ドラム、フルート、トランペット、サックス、ピアノ、ベースに加え、ギターucan、ヴォーカルRomicoを加えパワーアップした芥となっております。

そんな芥のステージは、エルレロにて20:00からです。

2011・1・30 高知Winter Jazz Vol.5
START 18:00~
チケット  2,500円(1ドリンク付き)

チケットはTSUTAYA県内各店、市内楽器店、高知プレイガイド、各会場
もしくは僕までご連絡ください→チケット予約


パンフレットに写っているニャンコにも注目してあげて下さい。

カテゴリー: 音楽な日常 — Masayoung 10:59 PM  コメント (0)

補足のコーナー「ポイントカード編」

最近、ちょっとTwitterでつぶやくことにハマってるマサヤングです。

つぶやきってもちろん文字制限もあるのですが、極力少ない言葉で表現した方が伝わりやすいのかなって思います。

なので、基本的に言いたいことをギュッと凝縮して書いているので過去のつぶやきの言い切れてない所を補足したいなと思い、このコーナーをはじめてみたいと思います。


今回のつぶやきはこれ、

「ファミマで買い物をするとTポイントカードを出してくれと言われるけれど、あれ、個人の購買履歴のデータを取ってるんじゃないかと思う。」


このつぶやきのきっかけになったのはファミリーマートでクロネコメール便を一通出した時です。
お値段80円とかなりお安いのですが、クロネコヤマトのお兄さんに家に集荷に着てもらっても80円なんです。

クロネコヤマトとファミリーマートでどういう契約がなされているのかは知らないですが、こんな安価なメール便をファミリーマートに出した時にさえ「Tポイントカードの方はお持ちですか?」と言われる訳です。

なんか、とにかく買い物する時はカードを出して欲しい感がすごいのです。

もっと深読みするとバイトのマニュアルにそう書いてあるんでしょう。

なぜ、そんなにカードを出してほしいのだ?

で、ふと妄想しました。

僕のTポイントカードはTSUTAYAでレンタルも出来てしまいます。

ってことは、あの黒い磁気の部分に僕の個人情報がぎっしり詰まっているのです。

そこでつぶやきにも書いた個人の購買履歴を取っているのではないかと思った訳です。

皆さんはどう思われるでしょうか?


さらにそれより前につぶやいた、

「ダノンビオ14日間チャレンジ、ひそかにチャレンジしています。お腹の弱いマサヤングでした。」

は現在も継続中です。

カテゴリー: 日常 — Masayoung 12:19 AM  コメント (1)

バンドパンデミック!!




今日の11時からFM高知で特別番組が放送されました1月29日(土)のバンドパンデミックですがお聞きになりましたでしょうか?




な、なんと今回このライブのチケットをswan’feeから予約された方には未発表曲が収録されたCDをプレゼント致します。

※チケットのご予約はこちらから
PC用申込みフォーム
携帯用申込みフォーム


このライブの詳細です。

2011年1月29日(土)
会場 高知 BAY5 SQUARE
18:15 OPEN
19:00 START

Opening act
19:00~ 唄い風
19:15~ 4-YOU

19:30~ Swan’fee
20:00~ フォルテッシュアカンパニー
20:30~ リトレイン
21:00~ スパバン
21:30~ ハルカン

チケット2000円 + 1dr.500円

是非ともお待ちしています!!

カテゴリー: 音楽な日常 — Masayoung 6:34 PM  コメント (0)

携帯サイト完成。

swanfee.comの携帯サイトが完成致しました。



アドレスは
http://www.swanfee.com/
です。

携帯からアクセスしてみてください。

カテゴリー: 音楽な日常 — Masayoung 4:43 PM  コメント (0)

あの世とこの世に生きている

最近は安易にTwitterなどでつぶやいてしまい記事を書かなくなってしまいました。

文書いて頭使わなイカンな~と思い、最近感じてることをトボトボと書いてみたいと思います。


勘違いされそうなタイトルを付けてしまいましたが死後の世界の話ではありません、生きている間の世界のことです。

僕は人というのはあの世とこの世に生きていると思うんですよ。

この世というは物理的な現実の空間です。

いやいや、私はこの世にしか生きてないよと言う方もおられるかもしれませんが身近に僕の言う「あの世」は存在します。

それは脳の中です。

分かりやすい言い方をすると空想とか妄想とか寝るときに見る夢など物理的に存在しない空間です。

なのでいわゆる死後の世界の呼び方の「あの世」を広い意味で解釈して僕の言いたい「あの世」もなんとなく感じとってもらえるとうれしいです。



脳の中は電気信号でやりとりしているのであの世とは情報の空間と言えそうです。

なので現実の世界を五感を通して脳に入れる時、すべては電気信号になりすべては情報(データ)になってしまう訳です。

なので記憶とか経験はあの世のものです。

誰もがうれしかった記憶、誇らしかった体験、悲しかった記憶などなどあると思います。

で、それらの記憶を元にこういう行動をするとこんな結果になるだろうという膨大なデータベースが出来上がっています。

それが生きて行く上で意識的にも無意識的にもしている決断や選択や好き嫌いを決めていると言えないでしょうか。

例えば、子供の頃に犬に噛まれて痛くて「怖かった」ので大人になってもなんか犬は苦手だしあまり近づきたくないなど。

なんとなくこれって自我と言われるものっぽいですよね。


ここでポイントになるのが記憶と共に結びついている「感情」ではないかという気がします。

「感情」はあの世のもの、つまり脳内の情報ですよね。

つまりこの「感情」で良い悪いとラベル分けされた記憶が脳の中に蓄積されいるのではないでしょうか。

よくあの人は我が強いなどと言います。

そういう人って好き嫌いが激しかったり、頑固だったりします。

そういう人の自我、つまり記憶に結びついている「感情」が強固な気がします。


この「感情」というあの世のものはこの世のものを認識して脳内で情報化された瞬間に生まれます。

おそらく僕も含めほとんど人は瞬間的に生まれた「感情」によって、この世のものを自分の都合よく補正し正確に認識することが出来ないのではないかと思います。

この世のものを正確に認識出来ないまま何かしらの判断や選択をするといままでの自我が維持されます。


そしてより自我が壁が硬くなり我の強い人になっていくと思います。

我の強い人にはこの世が見えていない。

我の強い人はあの世に生きている。

もちろん一回きりの人生なのでそんな風に生きるのも自由だと思います。


でもこの世の色んな物を出来るだけそのまま見たいし聞きたいし触れたいと思いませんか?

カテゴリー: 日常 — Masayoung 4:13 PM  コメント (0)