セルフイメージについて考えてみた

「*バンドで上ものを弾く人」にてセルフイメージをテーマに記事を書きました。
セルフイメージというものを理解しておくと何かにおいて便利なものです。
全3回です。
まずは、「エロ本センサーで考える世の中の見え方*バンドで上ものを弾く人」からお読み下さい。

「*バンドで上ものを弾く人」にてセルフイメージをテーマに記事を書きました。
セルフイメージというものを理解しておくと何かにおいて便利なものです。
全3回です。
まずは、「エロ本センサーで考える世の中の見え方*バンドで上ものを弾く人」からお読み下さい。
このブログでも書いた去年の6月から始めた英語の勉強ですが「英語のお勉強」。
実はリスニング中心でやってまして、つまり受動的な感じで英語のシャワーを浴びてたんですね。
でも、僕が英語を習得して本来やりたいことは英会話ではなかったりするので(それもしたいですが)能動的な勉強に最近切り替えました。
いま、文法の本と単語帳買ってきてやり始めています。
今年の末くらいには確実に目標に達します。と言い切ります。
「君、例の案件は問題ないかね」
と言ってそうなポッキー社長でした。
マサヤングの近況としは今、ちょっと英語学習モード全開な感じなので、すごい勢いで単語覚えてます。
今年からRomico and masayoung with uetaから「Swan’fee(スワンフィー)」改名しました。
なので、サイトから売れたCDの封筒に押すハンコを作りました。
ロミコさんが消しゴムを彫って出来たのが上の写真です。
ただこのハンコ、大きな間違いがあることが判明しました。
写真から十分、確認出来ます。
あなたはわかるでしょうか?

いやいや、歳のせいか最近、仏教というかお釈迦さまの教えみたいなものに興味がありまして。
手塚治虫の「ブッダ」はその辺のことをわかりやすく描かれているということで。
手塚治虫ファンのYUYAから全巻借りて読みました。
昨今、文明はすごい勢いで進化していますがなんか人間の心はそれについていっているのかなと思います。
他者と競いあって、負けそうになったら足引っ張って、そういう風潮があるような気がします。
もちろんすべての人がそうという訳ではないのですが。
自分の周りの人さえ良ければそれでよしみたいな。
見ず知らずの人はどうなっても関係ないみたいな。
それでは、きっと世界は滅びますよ。
お釈迦さまの教えはそんな世の中を救う気がします。
それとなんか今の物事のほとんどの尺度が「お金」になっているのも気になります。
その辺を書くと脱線して、長くなりそうなのでまたの機会に。
このブログ、基本的に写真と1行、2行ほどの文で書いています
今夜は久しぶりにがっつり文章を書ける時間が出来たので、写真無しでお届けしたいと思います。
お題は高知に住んでたら誰しもがお世話になるコインパーキングから車を出す時の注意事項です。
この悲劇があなたに降りかからないように。
犠牲者がもうこれ以上でないことを願って書きます。
ある日、僕はコインパーキング(以下CP)から車を出そうとしてました。
で、自分の止めた駐車位置の番号のボタン押して表示されたお金を入れます。
鼻歌交じりで運転席に座り、キー軽やかに回し、軽快なエンジンスタートを確認、ワイングラスを持つような手つきでギアを持ちドライブへ、そしてサイドブレーキを下ろします。
いざ、マイホームへ!と緩やかにアクセルを踏み込んでいきます。
ガリガリガリガリ!
?????
もう一回アクセルを踏むと。
やっぱり、
ガリガリガリガリ!
車を降りて、助手席側に回ってみるとロック板がおりていないのです。
「あれ?駐車位置番号押し間違えたか?」
「いやいや、そんなはずはない」
もう一度料金を払う所に行ってみると、「残り金額100円」という表示とともにおつりのところに100円玉がポロリと。
お金を入れるのが早すぎて、マイホームに早く帰りたい気持ちが強すぎて、機械が100円分受け付け切れなかったみたいです。
それ以後、機械からお姉さんの声で
「ロック板が下がるの確認してから車をお出しください」
というセリフのありがたさを感じるマサヤングでした。
ちなみに、この記事一箇所あれ?っていうところがありますがそれは意図的です。